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	<title>おさるのホイさっさ</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/</link>
	<description>おさるのホイさっさ in みんなのワブログ</description>
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	<copyright>Copyright(c) tsuru all rights  reserved</copyright>
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	<title>あした</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/317.html</link>
	<description>あーーーーーーーーーーーーーーーー もう 本当に年末になってきたよーーーーーー 何をした一年だったんだろう 人を憎んだまま終わりたくないので 今年 私にとても辛い思いや悲しさをくれた人 みんなを私は許すよ！！ なんてネ やさしい穏やかな気持ちで終わりたくないものネェ 新しい生命の誕生という一大イベントも “私の血が子から孫へ流れるという” すごい事が終わったし これから何かが生れ育っていく大切な 一年だったよネェ 振り返るにはまだ早いから、このくらいにしとこう これからまだ何
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 16:54:20 +0900</pubDate>
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	<title>京都基地</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/316.html</link>
	<description>近頃、京都が熱いとかって 小山登美夫ギャラリーや児玉画廊などが京に出店オープンだけど・・ 今のこの時期にする意味は何だろう？ まぁ、私やＵ課長はもともと京都から離れて何かをする気は無かったものの 東京で華々しくやっている人達を見ていたこの一年程は やっぱり東京なのかなぁ？ って不安になったりもしたけどさ なんだぁ、、この流れはーーー！って感じですネェ まぁインターネットのこの時代 どこでやっても場所ではなく そのしている事が問題なのだと痛感した 目に見えない情報がすごい数で世界中を駆け
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 16:53:04 +0900</pubDate>
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	<title>顔は男の履歴書</title>
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	<description>人の顔ってドンドン変化していくんだナァって思った 品格とか知性とかが年齢と共に顔に刻まれてくるという実例を 最近見てしまったので… まぁなんと恐い事、、、、だなぁって 良い顔になっていくのと悪い顔になっていくのと 二通りあって “これって割にお金がついてくるかもって思うんだけど” やっぱり生活が苦しくて日々のお金に追いかけられている 人の顔はどうしても卑しくなってくる。。 “まぁお金がないと美容とかお洒落とかからは当然離れていくもんネ” さらに目つきとか その人の空気とかまでが何となくど
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 16:51:54 +0900</pubDate>
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	<title>良い作家を紹介しいくそぉ！</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/314.html</link>
	<description>12月は早崎さんの作品展だ… ハァーーーこれが又難しいんだヨナァ… 売れる売れないは時の運みたいなところもあるけど… やっぱり作品の力と私の力かなぁ…・ ガンバラネバ 本来ならもっともっといろんな人に見てもらって 紹介していきたいんだけど・・ここの所のこの状況 なかなか デパート業界も大変です。。 でもネ 良いものをコツコツしていると ちゃんとちゃーーーんと 見てくれている人もいるのだと ここ何日かで教えてもらったよ ｢すごくここのギャラリーはいつも面白いものしているよね、、私ここ
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 16:50:40 +0900</pubDate>
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	<title>みんな何で絵を描いてるの？</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/313.html</link>
	<description>ＫＡＰＰＡちゃんのレイニーブルーが 毎日私に問い掛けてくる 深いブルーグリーンの中で 二人の男？女？ 分からないけど 人物が…とても静かに何かを語ってくる その言葉が…まだ私には届かない だけどとても不思議なその色は現実でない 心の中の在りようを私に突きつけてくる 見たお客様が皆一様に 悲しい苦しい絵だと語る…見ていられないとおばさんが言う 今の若者の多数の本当の心はこうなんじゃないの？と 自分をわかろうとしない人には見えないものだと 確かにそう思えば…恐い絵でもあるかも知れない
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:49:25 +0900</pubDate>
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	<title>ルークとなっちゃん</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/312.html</link>
	<description>ルークとなっちゃんが月末京都でWEBの 打ち合わせ。 私も一緒に行きたかったにーーーーー！ すごい残念 まぁ私事でここんとこ落ち着かない日々ですから 昨日は娘のところで“飯炊きババ”をしてました。 着々と何もかもがとても静かに進行しています。 年末に向けて何か嵐の前の静けさのようです。 ちょっと不安と期待と… ルークの大作が次々と出来上がっているらしい あの明るい底抜けにノー天気な画面が 何だか今の時代の暗さを跳ね返してくれそうです。 あの二人も20代の夫婦にしてはとっても自然体で 
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:48:17 +0900</pubDate>
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	<title>自問自答</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/311.html</link>
	<description>Ｗ君から絵が届いたと Ｕ課長からメール 彼の隠し球 その１だから すごく嬉しそうだった 早くみたいよネェ 今回一緒にやっていく作家さん達は皆若いのに 誰にも頼らず各自がしっかり地に足つけて頑張ってる・・ 偉いナァって私なんてホンと尊敬するわ うちの会社やＵ課長に期待して 何かをしてもらおうなんて誰一人思ってやしない 一緒にやろうって…・ 自分たちでできることがあれば協力すりよ…場所も提供するし プロデュースもしてあげる…・・って事 でも絵を画くのはあくまで自分だから 余計な事はうちに
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 16:47:19 +0900</pubDate>
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	<title>絵を買うこと</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/310.html</link>
	<description>無事に終了した永吉さんの個展 一番大きい作品 うちの顧客様に買って頂けた 以前から“いいね”って欲しそうだったが まさか！買って頂けるとは思っていなかったので・・ すごく感謝です。。 事務所の（多分、、社長室）中にしばらく飾って毎日楽しんでから 自室に持って帰るんだそうです すごく嬉しい 彼女が有名とか無名とかに関係なく 好きだから 自分の今まで働いて頑張ってきた“褒美”として 彼女の絵を買うのだと彼はおっしゃった！ それで良いんだと・・私も余計な事は言わないで 二人で絵を眺めて
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 16:46:06 +0900</pubDate>
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	<title>胡散臭い下品な顔</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/308.html</link>
	<description>やっぱりと言おうか とうとうと言おうか 恐れていたような事態となりました。。 あの現代アートの狂乱ぶり あの時期 じっと我慢してコツコツしていた人達が やっと本来の姿に戻れますね・・ あの時期浮れてしまったギャラリー、作家さん達 今からが本当の力を試される時が来たのですよ 知っているギャラリー＆作家さん 今でもまだ威勢の良いこと言ったりしていますけど 砂上の楼閣はとてももろいものだと知っていますか？ 雑誌（これもお金払って広告のおかげで・・）の 写真…・正直がっかりした。。 あの昔の
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 16:43:22 +0900</pubDate>
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	<title>基本の軸</title>
	<link>http://tsuruhime.wablog.com/307.html</link>
	<description>秋祭りって やっぱり大好きだ-――――――― 夏祭りよりも好きだナァ 多分、、秋祭りって地方の田舎の 本当に収穫祭の趣があって 人のＤＮＡに根ざした古来からの祭りのイメージ があるからかも？ 豊作を祝って紙に感謝する 単純で明快な祭り 貧しい農家の人達が その日だけはわずかばかりのお祝いの ご馳走を作って 作業を休んで みんなで感謝する ありがとうございました 自然の神様達 一種の物悲しさと同時に…・・ 世界中がもう一度原点に戻るべき時なんだよ きっと この自然の異変も 
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	<author>tsuru</author>
	<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 15:59:23 +0900</pubDate>
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